漫画 竹男と月子の月国郷愁

プロローグ
第一章「蚕の衣を纏った白うさぎ」
第二章「書物に宿るモノ」

第三章「待ち人」
その1 その2 


7月28日漫画第三章その2



竹春さんが消えてからもう50年、満月さんも歳をとった。
竹男に過去を語り、もう探しつづけるのはやめよう・・・。
満月さんが竹男を呼び出したのは、竹春さんの話をするためだった。
あの始まりの蔵で・・・。

次回につづく!